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緊急事態宣言解除、生麦、夏休みなどを伝えた1週間【6月8日-06月12日のまとめ記事】

生麦事件碑2

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分25秒です。

ここでは6月8日-06月12日までの記事をまとめてお伝えいたます。
同じ内容をメールマガジンでもお伝えしています。

東京はステップ3になり新しい世界になりました。
今週も横浜で暮らそうらしくお伝えしています。 

横浜駅の模様 緊急事態宣言解除から2回目の日曜日

横浜駅

6月7日 緊急事態宣言解除から2回目の日曜日を迎えた横浜駅(主に西口)の日中を写真で、
このコンテンツは今を見つめながら 将来(2年後3年後…)この当時を振り返るような記録コンテンツとします

横浜駅の模様 緊急事態宣言解除から2回目の日曜日

夏休みはこども自然公園で動物園お手伝いキャンプや流しそうめんができる

そろそろ夏休み、短い夏休みは横浜で
緊急事態宣言が解除され、気がつけば夏が近づいて来ました。今年は短い夏休み、それでも子どもにとっては大切な思い出づくりの時間です。
ここでは短い夏休み、コロナウイルスの影響であっても注意と配慮をもって、横浜で楽しんでいただけたらなーという思いの記事です。
2020年は特別な夏休み。それでは記事をお楽しみください。

地元民が語る!生麦の由来と治安

生麦駅前1

地元民が語る!生麦の由来と治安
横浜には区が18あり、横浜となると中区にある中華街や赤レンガ、西区のみなとみらいが話題になりがち、他16区の中で東側に位置する区として鶴見区があります。鶴見区は横浜で最初にできた区であり、鎌倉時代に源頼朝がここで鶴を放ったことから命名されたという伝説があったりと歴史のある区です。

今回は、横浜の歴史をつくった開校と同じ時代 近代化の日本の歴史的事件現場 生麦について 生麦地元の方に記事をつくっていただきました

横浜市民がこだわる 横浜開港祭について

「開港記念日(6月2日)」を祝うイベントです。
他県では「県の日」のようなものがあるようですが、神奈川県には特にそのような日がありません。その代わりと言ってはナンですが、横浜には「開港記念日」なるものがあるのです。
現在では「横浜開港祭」という名称で行われるイベントですが、スタートをした1981年から少しずつ名前が変わり、1984年から「横浜どんたく」、1993年から「横浜どんたく開港祭」、1995年から「横浜開港祭」になったそうです。

横浜市民がこだわる 横浜開港祭について

ドンドン商店街 横浜 南区にある小さな商店街

ドンドン商店街入り口

ドンドン商店街 横浜 南区にある小さな商店街
ここでは、横浜の南区という下町の歴史ある商店街についてお伝えいたします。
横浜には多くの商店街が存在します。歴史をひもとくと様々なストーリがあり、南区という地区がなぜ下町と呼ばれるのか…それは関所のあった吉田町の外側(関外)に位置しているからです。今回のコンテンツは南区にあるドンドン商店街さんについてです

横浜で暮らそうが注目したTweet

夏も横浜で横浜で暮らそう!


さて、横浜で暮らす・楽しむ情報を提供してまいります。

次週も宜しくお願いいたします!

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住まいや暮らしに関して、皆さんの代わりに疑問や課題を解決してみます! 街歩き大好き、横浜大好き、相鉄沿線大好き!