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横浜の歴史を花月園と長屋門公園そして横浜市歌を伝えた1週間【6月15日-06月19日のまとめ記事】

(仮称)鶴見花月園公園 完成平面図

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分42秒です。

ここでは6月15日-06月19日までの記事をまとめてお伝えいたます。
同じ内容をメールマガジンでもお伝えしています。

東京はステップ3になり新しい世界になりました。
今週も横浜で暮らそうらしくお伝えしています。 

横浜 緑園都市で販売しているマスクはとてもお洒落

レースのマスク

「新しい生活様式」が推奨され、感染防止の3つの基本である身体的距離の確保、マスクの着用、手洗いや3密(密集、密接、密閉)を避ける生活様式を継続することが求められていて、まだまだマスクが手放せない日々が当分続きそうです。
ここでは緑園都市で販売しているとてもお洒落なマスクについてご紹介いたします。

横浜の歴史的古民家がある長屋門公園

歴史体験ゾーン入り口

横浜の歴史的古民家がある長屋門公園
横浜の歴史といえば、開港という幕末から明治への歴史を思い浮かべてしまいます。
実は横浜にはそれより古い江戸や鎌倉の歴史の跡も残っています。
今回は江戸後期の古民家と自然公園をご紹介。場所は瀬谷区の三ツ境と旭区の希望ヶ丘から

花月園は横浜 鶴見「東洋一の遊園地」があった街

花月総持寺駅前1

花月園は横浜 鶴見「東洋一の遊園地」があった街

横浜の鶴見区には、花月園という場所がありました。
昔は「花月園駅」という名称の街で、平成からの世代にとってはギャンブルの町というイメージ。
最近「花月総持寺駅」という名称になり、花月園という名前が薄まりましたが、この花月園という名前になぜ園が付くのか…。
今回は鶴見区の海側・京急沿いにある花月園の名前の謎と、今についてお伝えいたします。

なぜか歌える横浜市歌!?

なぜか歌える横浜市歌!?
横浜生まれではない人にとって、横浜生まれの方がこだわる横浜市歌。
どうしてそこまでして地元の歌が歌えるのか…よこは横浜で暮らすものにとって謎の一つでした。
今回は6月の開港祭の流れから横浜市歌についてご案内いたします。

横浜市民がこだわる 横浜開港祭について

横浜の市営屋外プール(公園プール)で夏を楽しもう

横浜の市営屋外プール(公園プール)で夏を楽しもう

夏と言えばプール! 横浜市は暮らしている人が多くて18区がそれぞれ市民向けの対応をしているので、市営のプールが沢山あります。
市民に馴染み深いプールも沢山(本牧プール、元町プール)。
ここれは市営屋外プールについて皆さんにお伝えいするコンテンツです。

横浜で暮らそうが注目したTweet

夏の前に梅雨 雨の横浜で暮らそう!


さて、横浜で暮らす・楽しむ情報を提供してまいります。

次週も宜しくお願いいたします!

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住まいや暮らしに関して、皆さんの代わりに疑問や課題を解決してみます! 街歩き大好き、横浜大好き、相鉄沿線大好き!