没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」2月10日(火)~チケット販売開始
DeNAさん、PR TIMESさん から
「没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」本日2月10日(火)からチケット販売を開始」のお知らせです。
「ワンダリア横浜 Supported by Umios」施設概要
DeNAが企画運営する「ワンダリア横浜 Supported by Umios」は、驚きや不思議との出会いを臨場感のある映像とともにお届けする没入型体験施設です。
来場者は高原や深海、原生林などそれぞれ異なるテーマが設定されている6つのゾーンを巡ります。
日常では体験できないような生き物や自然との出会いを楽しめるのです。
また、本施設オリジナルの「ワンダリアアプリ」を使うことで、映像に登場する生き物の情報を入手し、多様な生き物とのつながりや学びのきっかけにふれられるほか、生き物を見つけることで達成できるミッションなどを通してゲーム感覚で施設内を探求することができます。
- 施設名:ワンダリア横浜 Supported by Umios
- 所在地:BASEGATE横浜関内タワー 3~4階(中区港町1-1-1)
- 建物面積:約4,200㎡
- 開業日:2026年3月19日(木)
- 営業時間:[月~木]10:00~19:00[金~日、大型連休]10:00~21:00

チケット料金と販売方法
2026年3月19日(木)大規模複合街区「BASEGATE横浜関内」に開業する没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」が2月10日(火)から公式サイトにてチケット販売を開始しました。
入場チケットは、公式サイトでの予約・購入が可能です。
購入時にDeNAアカウント※1でログインいただくと、期間限定特典として2026年9月末販売分までチケット1枚あたり100円引き※2が適用されるキャンペーンを実施します。
- 大人(18歳以上):2,900円〜
- 中学生・高校生:2,200円
- 小学生:1,500円
- 幼児(4歳以上):1,000円
※2)DeNAアカウントとは、DeNAグループ提供のアカウントサービス
※3)割引適用期間内であっても割引上限枚数に達し次第、予告なく終了
※3歳以下は無料
※大人料金は混雑時期やシーズンよって変動価格あり
※各種障がい者手帳・被爆者手帳をお持ちの方と付き添いの方は一般料金の半額
新ビジュアルとおすすめ見どころ
常設施設として日本最大級※3ととなるLEDイマーシブトンネルを導入した「ゾーン2:ダイブ・トゥ・ブルー」および、原生林を舞台に擬態をテーマにした「ゾーン3:擬態する森」の実写ビジュアルを初公開します。
ゾーン2:ダイブ・トゥ・ブルー
常設としては日本最大級の大きさとなる「LEDイマーシブトンネル(幅5m、奥行き8m、高さ4m)」を設置。
頭上から足元までを包みこむようにつながる高精細な映像により、深海へ潜っていくような感覚を全身で体験することができます。
今回発表したビジュアルでは、イワシのトルネードや浮遊するクラゲの中にダイブしていく瞬間を切り取りました。
さらに、施設専用のスマートフォンアプリ「ワンダリアアプリ」を映像にかざすことで、生き物との遭遇も楽しむことができます。

没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」本日2月10日(火)からチケット販売を開始 | 株式会社ディー・エヌ・エーのプレスリリース – PR TIMES
ゾーン3:擬態する森
原生林を舞台に、生命の擬態をモチーフにしたゾーンです。
うっそうとした森の中から飛び立つチョウの群れのワンシーンを実写ビジュアルとして公開。
「ワンダリアアプリ」をかざすことで、隠れた生き物を発見する探索体験が可能です。

没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」本日2月10日(火)からチケット販売を開始 | 株式会社ディー・エヌ・エーのプレスリリース – PR TIMES
出典元
没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」本日2月10日(火)からチケット販売を開始 | 株式会社ディー・エヌ・エーのプレスリリース – PR TIMES
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