いよいよ2026年3月19日(木)11:00、横浜・関内駅前に大規模複合施設「BASEGATE横浜関内」がグランドオープンします!
旧横浜市庁舎跡地に誕生するこの施設には、星野リゾートのホテル、日本最大級のライブビューイングアリーナ、全55店舗の商業エリアが集結。
「結局、なにがすごいの?」「どんなお店があるの?」そんな疑問を持つ方へ、横浜市民目線で徹底解説します!
ハマっ子として待ち望んだ瞬間

横浜生まれ、横浜育ちの私にとって、関内エリアは子どもの頃から馴染み深い場所です。
あの重厚な旧市庁舎の前を通るたび「この場所、どうなるんだろう?」と気になっていました。
そして今、その跡地にこんなにワクワクする施設ができるなんて…正直、開業が待ちきれません!
「横浜スタジアムの帰りにふらっと寄れる」「馬車道散策のついでに新しいお店を開拓できる」
そんな新しい日常が始まると思うと、ハマっ子として嬉しい限りです。
皆さんにも、この施設の魅力をたっぷりお伝えしていきますね!
複合施設「BASEGATE横浜関内」2026年春開業!星野リゾートやライブビューイングなど再開発で3つの高層ビル誕生

横浜市の「関内駅」前が生まれ変わります。
中区「関内駅」前に、ランドマークとなる新たな複合施設が開業するのをご存知でしょうか?
「関内駅前に完成する建物ってなに?」「開業日はいつ?」「どんな施設が入るの?」
今回は「関内駅前地区再開発」として横浜・関内にオープンする複合施設を詳しくお伝えします。
横浜「関内駅前地区再開発」どんな建物?開業はいつ?
「関内駅前地区再開発」の主な内容としては、下記の2つです。
- 関内駅前地区第一種市街地再開発事業
- 横浜市旧市庁舎街区活用事業「BASEGATE横浜関内」
これに伴い、関内駅前地区には「3つの高層ビル」が誕生します。
- 港町地区[170m](地上32階/地下2階):オフィス、住宅、商業施設
- 北口地区[106m](地上21階/地下1階):オフィス、住宅、商業施設
- 旧市庁舎街区[167m](地上33階/地下1階):オフィス、商業施設、ホテル、大学施設

関内駅前地区第一種市街地再開発事業 – 横浜市
「港町地区」と「北口地区」は2026年度に新築工事を着工し、完成は2029年度予定。
両地区は2階デッキで接続されるため、施設が行き来しやすくなるのです。
また、高速バスや観光バスが乗り入れる交通広場や駅前の歩行者専用道路なども整備されます。
一方で旧市庁舎街区「BASEGATE横浜関内」は、2025年12月に竣工・2026年3月に開業。
こちらは既存の「旧横浜市庁舎跡地」を活用するため、早めの開業となります。
2026年3月19日グランドオープン!「BASEGATE横浜関内」とは?
BASEGATE横浜関内は「BASE」(拠点)と「GATE」(入口)を組み合わせた造語です。
2025年12月26日に竣工し、2026年3月19日(木)11:00にグランドオープンを迎えます。
なお、旧横浜市庁舎行政棟は、戦後の建造物として初めて「横浜市認定歴史的建造物」に認定されました。
名建築家・村野藤吾が手がけたモダニズム建築の意匠を継承しながら、新たな都市のランドマークとして生まれ変わります。
横浜の魅力を繋ぐ「BASE(拠点)」として、新たな感動や出会いの「GATE(入口)」から由来。
コンセプトは「MINATO-MACHI LIVE(みなとまちライブ)」です。
エンターテインメントやイノベーションの拠点を再構築。
旧市庁舎行政棟を保存・活用し、歴史や文化の継承「新旧融合」を目的としています。
BASEGATE横浜関内は、まさにエンタメ・学び・滞在・働くが融合しているのです。
- 住所:旧横浜市庁舎跡地(中区港町1)
- 完成予定:2025年12月
- グランドオープン(開業日):2026年3月19日(木)11:00
- 面積:[敷地面積]約16,500㎡[延床面積]約128,500㎡


出店テナント一覧
グリーンウォークテラス

- スターバックス(ティー&カフェ)
- ポンパドウル【ベーカリー&喫茶】
- Sarabeth’s【アメリカンレストラン&バー】
- 梅蘭【中華料理】
ザ ライヴ

- THE LIVE supported by 大和地所【ライブビューイングアリーナ、レストラン&バー】
- HORIGUCHI COFFEE【コーヒードリンク/テイクアウト】
ザ レガシー
- 有隣堂【書籍/文具/雑貨/食物販/飲食/コワーキング】
スタジアムサイドテラス
- THE TRATTORIA SALVATORE CAFE【イタリアン】
- まぐろ問屋 三浦三崎港【グルメ系回転寿司】
- うなぎ四代目菊川【うなぎ専門店】
- KollaBo × マンジョッセヤンジョッパル&ソベッチャコシジャケジャン【焼肉・韓国料理】
- ジョナサン【ファミリーレストラン】
タワー棟
- UNI COFFEE ROASTERY BON BON【スイーツ/テイクアウト/ドリンク】
- ありあけハーバースタジアム【横浜銘菓】
- 横濱元町霧笛楼【銘菓】
- ガトード・ボワイヤージュ【銘菓】
- スーパー(仮)【スーパーマーケット】
- INNOVATION Cafe Powered by X-PLOSION®【カフェ】
- Wonderia(ワンダリア)横浜【エデュテインメント施設】
- 新産業創造拠点【ラボ】
- co-ba kannai/yokohama(仮称)【オフィス&コワーキングスペース】
- CARAVAN COFFEE【カフェ】
- 学校法人関東学院【大学】
- BASEGATE横浜関内クリニック【診療所】
- 英才個別学院【学習塾】
- スーパー(仮称)【スーパーマーケット】
- YSA スポーツ医学研究所クリニック 横浜関内(仮称)【クリニック】
- YSA スポーツと医科学のジム 横浜関内【フィットネスジム】

JR「関内」駅前 大規模ミクストユース型プロジェクト「BASEGATE横浜関内」2026年3月19日グランドオープン | 三井不動産株式会社のプレスリリース

JR「関内」駅前 大規模ミクストユース型プロジェクト「BASEGATE横浜関内」2026年3月19日グランドオープン | 三井不動産株式会社のプレスリリース
スタジアム横バル街
- BISTRO BLUE CAFE【ビストロかき氷(夏季のみ)】
- Buono! Pasta【イタリアン】
- 淡麗拉麺 己巳【ラーメン】
- 馬頭剛楽隊(マージェ・マーラータン)【中華料理】
- 一角【居酒屋】
- Roto Brewery Tap & Kitchen【クラフトビール・肉料理】
- サッケンロール君嶋屋【Wine, Sake & Spirits】
- RUCY+R【バル&カレー】
- コムギバル【ピッツァ/イタリアン】
- 港屋うおたん【魚串・居酒屋】
- 中華一番【町中華】
- DESI TANDOOR B.B.Q【インド料理】
- ベトナム屋台 チャオメン【ベトナム料理】
- とんとんとんきい【イタリアン酒場】
- てんばるF【天ぷらバル】
- 元天ねぎ蛸お祭り本舗【たこ焼き居酒屋】
- 揚げ処 ゆうや【フライ・日本酒バル】
- マンナポチャ【韓国屋台料理】
- Mex Kitchen & Bar Maachin【タコス・メキシカンバル】
- 鳥料理 梅や【焼鳥・鳥料理】
- TDM 1874 Brewery Kannai Taproom【クラフトビールバー】
- 九州酒場 愛す村【九州居酒屋】
- 大衆鉄板酒場PORCO【鉄板焼き】
- 沖縄料理 くくるくみてぃ【沖縄料理】
- オイノス バル【イタリアンバル】
- BAY THAI【タイ料理】
- Cafe Re:【フレンチカフェ】
- 寿司しんたろう【寿司・海鮮和食】
- ごんじゅバル【薬膳・カレー】
- 割烹バル 乃月【割烹バル】
- 横浜馬車道酒場 串道場【大衆酒場】
- ホルモン酒場 なんかろう【肉酒場】
「BASEGATE横浜関内」見どころやおすすめスポットは?
没入型体験施設「ワンダリア横浜 Supported by Umios」

「Wonderia」は、遊びとテクノロジーを融合させたエデュテインメント施設。
DeNAの手がけるプロジェクションマッピングなどで没入感のある空間を楽しめます。
身体を動かしながら、圧巻の映像で絶景や未知の生物に出会えるのです。
施設はタワー棟の3・4階に位置し、4階がメインの体験エリアとなります。
緑ゆたかな森林や神秘的な深海など、6つのテーマゾーンを巡りながら、日常では体験できない生き物や自然との出会いを楽しめます。
目玉は、常設としては日本最大級のLEDイマーシブトンネル「ダイブ・トゥ・ブルー」。
幅約5m、奥行き約8m、高さ約4mの空間を高精細映像が包み込み、まるで深海へ潜るような没入体験ができます。
また、施設専用の「ワンダリアアプリ」を使えば、映像に登場する生き物の情報を入手したり、生き物を見つけるミッションに挑戦したりと、ゲーム感覚で施設内を探検できます。
3階にはカフェとショップも併設されているので、体験後のひとときも楽しめますよ。
営業時間
- 月曜日〜木曜日:10:00〜19:00
- 金曜日・休日・大型連休等:10:00〜21:00

DeNAのエデュテインメント施設「Wonderia」と横浜DeNAベイスターズのライブビューイングアリーナ「THE LIVE」が JR関内駅前の大規模複合施設「BASEGATE横浜関内」に2026年春開業
常設型ライブビューイングアリーナTHE LIVE(ザ ライブ)
「THE LIVE(ザ ライブ)」は、横浜DeNAベイスターズの常設型ライブビューイングアリーナ。
スポーツ・飲食・大型スクリーンとライブ配信を組み合わせたアリーナは「日本初」です。
幅約18m、高さ約8mの大型LEDビジョンと高性能の音響設備が設置予定。
野球のほか、スポーツ観戦や音楽ライブなどのエンタメコンテンツとともに飲食を楽しめます。
施設は3階建てで構成されています。
1階「LIVE FOOD HALL」では、大型LEDビジョンを取り囲むようにバラエティ豊かな飲食店が並びます。
2階には、横浜DeNAベイスターズをはじめとした横浜のプロスポーツチームのグッズを扱う「BAYSTORE Flagship YOKOHAMA」がオープン。
3階にはテラス付きレストラン「THE BBQ BEACH」も出店予定で、開放的な空間で食事を楽しめます。

DeNAのエデュテインメント施設「Wonderia」と横浜DeNAベイスターズのライブビューイングアリーナ「THE LIVE」が JR関内駅前の大規模複合施設「BASEGATE横浜関内」に2026年春開業

DeNAのエデュテインメント施設「Wonderia」と横浜DeNAベイスターズのライブビューイングアリーナ「THE LIVE」が JR関内駅前の大規模複合施設「BASEGATE横浜関内」に2026年春開業

DeNAのエデュテインメント施設「Wonderia」と横浜DeNAベイスターズのライブビューイングアリーナ「THE LIVE」が JR関内駅前の大規模複合施設「BASEGATE横浜関内」に2026年春開業
34店舗が集結「スタジアム横バル街」
「スタジアム横バル街」は、商業エリアの一角に全国の人気店34店舗が出店する飲食ゾーンです。
スタジアムサイドの名の通り、横浜スタジアムのすぐそばに位置し、野球観戦に訪れる方はもちろん、関内エリアを楽しむ方にも気軽にご利用いただけます。
横浜発祥の料理と食文化、神奈川県産の食材の魅力、かつて飲み屋街であったまちの起源を体感できる店舗から、国内産地・世界各国から渡来した様々な食文化まで、開国の港町らしいバラエティー豊かな店舗が集結。
まるで、路地に並ぶ飲食店のようなライブ感ある楽しい空間となること間違いなし!

JR「関内」駅前「横浜市旧市庁舎街区活用事業」「BASEGATE横浜関内」に街区名称決定 | 三井不動産株式会社のプレスリリース – PR TIMES

JR「関内」駅前「横浜市旧市庁舎街区活用事業」「BASEGATE横浜関内」に街区名称決定 | 三井不動産株式会社のプレスリリース – PR TIMES
レガシーホテル「OMO7横浜 by 星野リゾート」
「OMO7横浜 by 星野リゾート」は、レガシー(伝統)を受け継ぐホテル。
星野リゾートは「旅を楽しくする」をテーマに旅を提案する総合リゾート施設です。
星野リゾートの中でも、OMOブランドは横浜初進出となります。
「OMO7」はカフェ・レストラン・バンケット・ローカルガイドアクティビティ等を完備。
横浜市旧市庁舎を「レガシーホテル(価値のある後世に受け継ぐ)」として活用するのです。
横浜観光の拠点となる「街ナカホテル」として、快適に滞在できるでしょう。
客室は全276室・9タイプを用意。
元市民広間の大階段を復元的に再製作したホテルロビーや、象徴的だった泰山タイルアートを継承した空間は必見です。
OMOブランドならではの「Go-KINJO」サービスでは、地元を知り尽くしたガイドによる関内の街歩きツアーも体験できます。
OMO7横浜は、BASEGATE横浜関内のグランドオープンから約1か月後の2026年4月21日(火)に開業予定。
宿泊予約は2025年10月22日より受付を開始しています。

2026年春開業「OMO7横浜(おも) by 星野リゾート」デザインイメージを一部初公開 | 星野リゾートのプレスリリース – PR TIMES

2026年春開業「OMO7横浜(おも) by 星野リゾート」デザインイメージを一部初公開 | 星野リゾートのプレスリリース – PR TIMES
*4 OMO7横浜のパースは2025年3月時点でのイメージです。
今後デザインを変更する場合がございます。
横浜市最大級の「新産業創造拠点」と「環境配慮型オフィス」
「新産業創造拠点」として、横浜市最大級のビジネスイノベーションスペースを設置します。
コワーキングルーム、イベントスペース、ミーティングルーム、小規模オフィスを整備。
横浜から新産業創造を支援します。
正式名称は「三井リンクラボ横浜関内」。
ライフサイエンス領域での革新的な発明やイノベーションの創出を目指す施設で、ウェットラボや交流ラウンジ、イベントスペースなども完備しています。
また、スタートアップ支援拠点「STELLAR SCIENCE FOUNDATION」も併設され、起業家やベンチャー企業の活動拠点としても期待されています。
また「環境配慮型オフィス」は、11階~33階フロアにある関内エリア最大級のオフィス。
横浜港・横浜公園・横浜スタジアムを望む開放的な空間が特徴です。
11階スカイロビーには、交流やイノベーションを創出するラウンジも設置予定。

JR「関内」駅前「横浜市旧市庁舎街区活用事業」「BASEGATE横浜関内」に街区名称決定 | 三井不動産株式会社のプレスリリース – PR TIMES

JR「関内」駅前「横浜市旧市庁舎街区活用事業」「BASEGATE横浜関内」に街区名称決定 | 三井不動産株式会社のプレスリリース – PR TIMES

広場・デッキで街歩きがもっと楽しく
BASEGATE横浜関内には「まちが見える、想いが交差する、賑わいの玄関口(ゲート)」をコンセプトに、多彩な広場が整備されています。
セントラルプラザ
JR関内駅南口改札の目の前に位置する、施設の顔となる広場です。
豊かなランドスケープとデジタルサイネージを活用し、街の熱気が高まる瞬間にはLIVE感のあるワクワクを、日常は居心地の良いサードプレイスとして、新たな暮らしを彩ります。
広場はイベント等への貸し出しも予定されており、様々な催しで街の賑わいを創出します。
エフィラデッキ(みなと大通りデッキ)
BASEGATE横浜関内と横浜スタジアム・横浜公園を結ぶ歩行者デッキです。
2026年3月下旬に供用開始予定で、施設間の回遊性が大幅に向上します。
スポーツ観戦の前後に立ち寄りやすくなり、関内エリアでの滞在がより充実したものになりますね!
開業記念「BASEGATE横浜関内 OPENING FESTIVAL」3月20日〜22日開催!
BASEGATEの開業を記念し、2026年3月20日(金・祝)〜22日(日)の3日間、「BASEGATE横浜関内 OPENING FESTIVAL」が開催されます!
イベントテーマは、街区コンセプトでもある「新旧融合」。
横浜・関内ならではの魅力を5つのコンテンツから体験できます。
- 地域ゆかりのアーティストによるライブパフォーマンス
- 横浜の歴史・文化を体感できるマーケット
- 親子で楽しめるキッズスペース
- 花を活用したフォトスポット
- その他多彩なコンテンツ
開業直後の週末に、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?
横浜「関内駅前地区再開発」交通アクセス
- JR根岸線「関内」駅より徒歩1分
- 横浜市営地下鉄ブルーライン「関内」駅より徒歩1分
- みなとみらい線「日本大通り」駅より徒歩7分
施設は横浜スタジアム・横浜公園方面のデッキ開通により、回遊性が高まります。
スポーツ観戦がさらに身近なものとなること間違いなしですね!
駐車場情報
お車でお越しの方は、以下の提携駐車場をご利用いただけます。
- BASEGATE横浜関内 駐車場(施設内)
- タイムズステーション横浜関内(提携駐車場)
※施設や店舗によっては駐車場サービスの対象外となる場合があります。
※ワンダリア横浜は現時点では駐車場提携サービスの対象外です。
利用前に各施設の公式案内をご確認ください。
公式サイト:BASEGATE横浜関内


最後に:横浜市民として伝えたいこと
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ここまで、横浜「関内駅前再開発」と「BASEGATE横浜関内」についてお伝えしました。
少しでも参考になれば幸いです。
BASEGATEの開業で、関内エリアはまた新たな賑わいを見せることでしょう。
横浜で暮らす私たちにとって、こうした「街の変化」を見届けられるのは、とても幸せなことだと感じています。
「週末、ちょっと関内まで行ってみようかな」
「仕事帰りに新しいお店を開拓してみよう」
「スタジアム観戦のついでに、新しい施設を探検しよう」
そんなふうに思っていただけたら、この記事を書いた甲斐があります。
開港から文化の入口であった「関内」から、横浜へ魅力を繋ぐ拠点が誕生します。
ぜひ生まれ変わった「横浜・関内」の街を歩いてみてくださいね!
関内駅前が激変!「暮らす街」としての再開発エリアと治安・環境も合わせて。
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星野リゾート「OMO5(おも)横浜馬車道」2026年1月15日(木)オープン!
【2026年版】横浜・みなとみらいにオープンする新スポット情報はこちら👉️
【2026年版】横浜・みなとみらいにオープンする新スポットやリニューアルする施設は?
▼ 周辺ランチ情報も後日公開予定!
BASEGATE周辺のおすすめランチ&カフェ情報は、後日公開予定です。お楽しみに!











