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横浜の水道道を知っていますか?

横浜市内には、道路標識としての水道道(すいどうみち)や、バス停名の水道道を見かけたことがある方も多いのではないでしょうか。水道道とはその名の通り水道が通る道という意味で地下に水道管が通っている道のことです。江戸時代には確立していた上水道ですが、明治に入り生活スタイルの変化や、地下水の不足、水源の汚染、また、伝染病コレラの流行もあり、水の重要性が高まってきた時期、横浜の代表的商人の原善三郎、大倉喜八郎ら18名が水道会社を設立し、明治16年(1883)にはイギリスの陸軍工兵少佐パーマーに、水道施設に関する調査、設計を依頼しました。そして津久井郡三井村の道志川が相模川に合流する津久井郡三井村(海抜100m)の取水口から野毛山配水池(海抜50m)にいたる43km余りの導水線路を2年間かけて開通させたのです。
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綱島駅は再開発で変わる

綱島再開発の事業計画は2022年開業予定の東急新横浜線 新綱島駅(仮称)を駅ビルの地下に配置し、周辺地域の区画整理を行うというもの。また綱島駅東口前地区市街地再開発事業などもこの綱島再開発に含まれています。
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横浜でドライブ するなら

横浜は、ドライブにもってこいのエリアです。ここのコンテンツではそんなドライブについてお伝えいたします。
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住みたい街ランキング 横浜がなぜ1位なのか

住みたい街ランキング 横浜がなぜ1位なのか いつも1位に登場する「住みたい街 横浜」。ここでは、住みたい街横浜について「横浜生まれ横浜育ち」が今までの経験と知識を分解してコンテンツ化しました。これから横浜に暮らす方の参考になれば幸いです。
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横浜がおしゃれと言われる理由

横浜がおしゃれと言われる理由 横浜で暮らしていると、横浜がおしゃれと言われる理由が分かりません。ただ、横浜市外・神奈川県外の方からさまざまな理由で「横浜はおしゃれな場所」と言われます。ここでは、横浜がおしゃれと言われる理由を個人的見解でまとめてみました。
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横浜市をエリアで分けるのなら

横浜市をエリアで分けるのならここのコンテンツは横浜市の歴史や背景から、横浜をエリアで分けたらどうなるのか?というはまっ子のこだわりと個人的見解の内容です。ここのコンテンツはなるほど〜 おもしろい〜などと楽しんでください。
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横浜で住むなら何区がいい 横浜18区から厳選

個人的見解。横浜といえども広い、横浜市民ではない方が感じる横浜はみなと地区横浜で都内に通勤する人の多くは北部の港北ニュータウン地区が横浜。昔ながらの横浜は関内関外地区。横浜は18区あります。横浜で住むなら何区がいい?
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女性でも安心 横浜の老舗のバー

女性でも安心 横浜の老舗のバーコロナウイルスがおさまったら行ってみよう。「横浜にはどんなバーがあるのか」「女性でも安心のバーはあるのか」今日は家飲み、Zoom飲みでもしながら少し学んでみませんか?
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横浜は何県ですか? と尋ねられたら

横浜は何県ですか? と尋ねられたら そんな馬鹿な?って話があると聞いたことがあります。横浜市と言えば、神奈川県っていうのが当たり前、ただし横浜と言うと、青森と島根にもあります。ここのコンテンツでは、神奈川県横浜市について基本的な知識をおさらいするそんな内容です。
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黄金町って住みやすい?

黄金町って住みやすい?ここでは横浜の下町 関外にあたる街のひとつ「黄金町」について黄金町の由来、昔と今を織り交ぜてつたえます。横浜の闇っぽいイメージですが下町としてどのような魅力があるのか黄金町在住の方が描いた黄金町コンテンツです。